デジタルプラネタリウムワークショップ

11月の月例会に来られていた方にはお伝えしたのですが、昨日(12/8)、S児童センターにおいて行われたワークショップに参加してきました。

鴻巣は光学式だし機材もこれ以上増えることもないし、それに私自身が今までデジプラを見てもほとんど無感動だったのであまり期待はしていなかったんですけどね。
(参加の目的は、声しか聞いたことのない女性解説者の生解説を聞くことだけでした。ファンなので^^;)

でも業界内ではとんでもないことになっているんですね!
鴻巣と同じ10mのS児童センタードームが異空間になっていました。

写真撮影と録音をしたので、メンバーの方には後ほど公開しますね。
↑↑↑はじめの写真は慣れなくてボケボケですけど。。。

その中から2枚だけ載せます。
「スカイラインと投映機」

・・・このスカイライン、どこで使われていたものか分かりますか?
(私は行ったことがないので全然分からなかったです;)
答えはコメントで!

「光学式とデジタル式の同時投映、手持ち5秒(iso1600 f3.5)」

「二重星ファンには嬉しい映像。」と司会者が言っていました。

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