街明かりの強い鴻巣市内ですが、なんとか撮影できました。

↑ 60枚のフレームをStarry Landscape Stackerで合成

↑ 12枚のフレームをStarry Landscape Stackerで合成・トリミング
チャンスは一瞬で、この後、薄雲に隠されてしまいました。
街明かりの強い鴻巣市内ですが、なんとか撮影できました。

↑ 60枚のフレームをStarry Landscape Stackerで合成

↑ 12枚のフレームをStarry Landscape Stackerで合成・トリミング
チャンスは一瞬で、この後、薄雲に隠されてしまいました。
鴻巣児童センター主催の、一般向け行事です。
今回のテーマはテーマは「北斗七星を見つけよう」。
〜二重星ミザールと北極星「春の大曲線」と「春の大三角」〜

曇天となったため、ドーム内での講義やスライド番組を存分にお楽しみいただきました。
事前予約による定員制でゆったり参加いただくスタイルです。

星座絵はちょっとかわいい独自バージョンで投映しています。
4次元デジタル宇宙ビューワー Mitakaを使って、惑星を散歩し、宇宙の果てまで散歩。





前回に続き、生演奏のBGMでお届けしました。
終了後は、天文にちなんだポストカードもお持ち頂きました。
穏やかに晴れました。
月齢7.7の月、木星、土星、オリオン大星雲などを観測しました。








今年もこの季節になりました。
展示会場は10箇所。
メイン会場のエルミ鴻巣の様子を撮影してみました。


店内随所に多様な雛人形を見つけることができます。






3月8日が最終日となります。
穏やかに晴れて、観測日和になりました。
月齢11.2の月、木星、土星などを観察しました。






↓パパと一緒に来られた小学生の望遠鏡をお借りして月を撮影してみました。
少し調整してみたら、味わいのある月になりました。


元旦の朝は穏やかに晴れ、約100Km先の富士山が初日に赤く染まりました。
インフルエンザなどの感染症の大流行の煽りを受け、やむ無く自宅付近からの撮影です。
