今回のテーマは「夏の流星群に備えよう」
あいにくの曇り空だけど、雲間に金星が見えて来たので急いで望遠鏡を準備しています。

今年のペルセウス座流星群の極大日8月13日は、「新月」ということで、好条件。
流星群の仕組みや、観察の方法などを詳しく解説。

加えて星空撮影の方法についてもご紹介しました。

次回 秋の天文教室は、2026年11月21日(土)。
テーマは「環が復活した土星」です。

鴻巣児童センター主催で年間4回程度開催。
いちばんぼしメンバーも、ボランティアスタッフとして、参加しています。
今回のテーマは「夏の流星群に備えよう」
あいにくの曇り空だけど、雲間に金星が見えて来たので急いで望遠鏡を準備しています。

今年のペルセウス座流星群の極大日8月13日は、「新月」ということで、好条件。
流星群の仕組みや、観察の方法などを詳しく解説。

加えて星空撮影の方法についてもご紹介しました。

次回 秋の天文教室は、2026年11月21日(土)。
テーマは「環が復活した土星」です。

5月16日、春の天文教室を行いました。

テーマは去りゆく木星と春の星座。
講演のあとは屋上天文台…の予定でしたが
あいにくの曇り空のためスケジュールを変更し
プラネタリウムをご覧いただきながら
晴れてくるのを待ちました。

最後は屋上で、わずかに見える星を探しながら
みんなで実際のお星さまを見上げました。
少しでも見ていただけたようで良かったです。

おみやげのポストカードはメンバー撮影の写真やイラストを使って印刷屋さんに注文したものです。新作も登場しました!

またのご参加お待ちしています!
今回のテーマは「月と木星とオリオン大星雲」。
いつも通りドーム内での講義の後に3班に分かれてのローテーションです。











今回も満員御礼となりました。
皆様ご参加ありがとうございました。
次回「春の天文教室」は、2026年5月16日(土)の予定です。
テーマは、「環が消えた土星」。
プラネ室で詳しい講義を受けた上で、天文台や屋上の望遠鏡で観測しました。
よく晴れた空で、観測日和。
一直線になった土星の輪や衛星の様子に加え、プレアデス星団やアンドロメダ銀河なども観測しました。
プラネ室でお待ちいただく間は、星景写真についてのお話をお聞きいただきました。








鴻巣児童センター主催の、一般向け行事です。
今回のテーマはテーマは「北斗七星を見つけよう」。
〜二重星ミザールと北極星「春の大曲線」と「春の大三角」〜

曇天となったため、ドーム内での講義やスライド番組を存分にお楽しみいただきました。
事前予約による定員制でゆったり参加いただくスタイルです。

星座絵はちょっとかわいい独自バージョンで投映しています。
4次元デジタル宇宙ビューワー Mitakaを使って、惑星を散歩し、宇宙の果てまで散歩。





前回に続き、生演奏のBGMでお届けしました。
終了後は、天文にちなんだポストカードもお持ち頂きました。
鴻巣児童センター主催の、一般向け行事ですが大人の方も参加可能です。
テーマは「今夜は惑星がいっぱい!」。

太陽系の惑星のほとんど全員(水星だけ見えない)が集合する日ということでそれをテーマにした教室でした。
曇天の為、ドーム内の講義に集中できました。
今夜の星空、太陽系の様子、「惑う星」の意味、惑星の満ち欠けや各惑星の特徴などなど。
図解たっぷりの講義で小さなお子様たちも最後までじっくり聴いていただきました。




お土産には、ポストカードをお持ち帰りいただきました。
いちばんぼしのメンバーが撮影した天体写真や星景写真をプリントしたものです。
ご希望の方は、駅前観望会でもゲットできるかもしれません。

次回は5月に「春の天文教室」として開催予定です。
予約方法は4月の市の広報でご確認ください。
今回、水星は欠席でしたが、2022年には、惑星たちが全員集合した時もありました。
今回のテーマは「土星と木星」

曇天のため、プラネタリウムドームでじっくり天文の話題をお楽しみいただきました。
季節の星空、天文にまつわる神話、土星、木星に加え、太陽系の惑星たちなどなど。







BGMには、一足早くクリスマスソングなどを生演奏で。
次回、冬の天文教室は2月1日を予定しています。