テスト用のスライド3枚が出来上がった。

スカイライン投影機にセットしてみた。

これならOK。
空との境界部分の凹凸は目立ちすぎるので止め、全周分(12枚)をオーダする事にする。
前回の加工テストでは、全周を16,000画素として加工を行ったが、解像度が不十分な印象があったので、今回は、28,800画素に高めて再度スカイラインを作ってみた。
ここには、北から東にかけての3枚をアップしておく。
空を黒く塗る際に、高圧線の鉄塔を避けてみたが、これは良くなかったみたいだ。
正式オーダの際には、鉄塔の上部が塗りつぶされるのは覚悟で、鉄塔は無視して塗ることにしよう。

↑北北東方向:左上に見える建物が北中
“パノラマ画像の加工テスト(その2)” の続きを読む
昨日の「O」さんの自主投影に続いて、今日は「I」さんご夫妻による
「投影と朗読」でした。

“2008年12月28日 自主投影” の続きを読む
「2009年の天文現象」と題して、独自の投影。
流星群、日食、彗星などその仕組みも含め、詳しく紹介。
Mitaka Plusによる解説もわかりやすくて見事でした。
同僚の方が描いてくれたというポスター

もう少し飾っておきたいクリスマス飾り

鴻巣駅前の某マンションの協力を得て、この夏にメンバーが撮影してくれた写真を元に、スカイラインパノラマを作成中。
どのように作ればよい結果が得られるのかわからないので、手探りでやってみるしかない。
最終的には、業者に委託して35mmスライドに出力してもらうことになるが、これは少々高価なので失敗するともったいない。
そこで、まずは、OHPシートを使って、リハーサルをやってみた。
