「第75回駅前観望会」
月、すばる(M45/プレアデス星団)、オリオン座大星雲(M42)などを観測しました。
月面に「X」の文字が現れる「月面X」がみられる特別な日でもありましたので、合わせて観測しました。









駅前通りのマンション前の道路が整備され、歩きやすくなりました
次回は3/7(土)の予定です。
※新型コロナウィルスの感染拡大予防のため残念ですが中止が決まりました。
月、すばる(M45/プレアデス星団)、オリオン座大星雲(M42)などを観測しました。
月面に「X」の文字が現れる「月面X」がみられる特別な日でもありましたので、合わせて観測しました。













次回は3/7(土)の予定です。
※新型コロナウィルスの感染拡大予防のため残念ですが中止が決まりました。
「市民活動支援基金助成事業実績報告会」に参加しました。
支援金で購入した天文シミュレータ投映システムの「常設用パソコン」について関係者にご報告しました。



2020年最初の駅前観望会です。
月、オリオン大星雲、プレアデスなどを観測しました。
正月休みから続く週末で、通行される方もまばらでしたが、立ち寄ってくれた方々と見事な月を眺めました。









三浦半島の南端にある「城ヶ島」の風景



鴻巣から公共交通機関で日帰り出来る素敵な星空スポットでした。
鴻巣児童センターの秋の天文教室の様子をお届けします。
テーマは、「二重星団」と「すばる」
二つの星団が寄り添うように並んでいて、通称「二重星団」と呼ばれているh-χ(エイチ・カイ)星団と、昔から日本では「すばる」と呼ばれているプレアデス星団。
秋を代表する二つの星団を中心に観察しました。













月と土星と木星を観測しました。
時折雲に邪魔されながらも、比較的観測条件の良い夜でした。









1979年の設置から40年。
鴻巣市児童センターのプラネタリウムは、当時のミノルタ社のMS-10という機種です。
諸般の事情により、ここ10年余り打ち切られていたメーカによる点検・保守がこのほど、特別に実施されました。
いちばんぼしのメンバーも見学させていただき、保守についてのアドバイスをいただく機会を得ました。








作業を見守るメンバーたち
長年メーカ保守が行われていなかったにも関わらず、「状態は比較的良い」とのことで、関係者一同胸を撫でおろしました。(健康診断で褒められた気分)
また、システムを熟知したメーカエンジニアによる整備の結果、いくつかの不具合も解消されました。
さらに、保守や修理に関するノウハウも伝授いただくことができました。
ありがとうございました!