テーマは、「環が消えた土星」。
プラネ室で詳しい講義を受けた上で、天文台や屋上の望遠鏡で観測しました。
よく晴れた空で、観測日和。
一直線になった土星の輪や衛星の様子に加え、プレアデス星団やアンドロメダ銀河なども観測しました。
プラネ室でお待ちいただく間は、星景写真についてのお話をお聞きいただきました。








鴻巣児童センター主催で年間4回程度開催。
いちばんぼしメンバーも、ボランティアスタッフとして、参加しています。
テーマは、「環が消えた土星」。
プラネ室で詳しい講義を受けた上で、天文台や屋上の望遠鏡で観測しました。
よく晴れた空で、観測日和。
一直線になった土星の輪や衛星の様子に加え、プレアデス星団やアンドロメダ銀河なども観測しました。
プラネ室でお待ちいただく間は、星景写真についてのお話をお聞きいただきました。








鴻巣児童センター主催の、一般向け行事です。
今回のテーマはテーマは「北斗七星を見つけよう」。
〜二重星ミザールと北極星「春の大曲線」と「春の大三角」〜

曇天となったため、ドーム内での講義やスライド番組を存分にお楽しみいただきました。
事前予約による定員制でゆったり参加いただくスタイルです。

星座絵はちょっとかわいい独自バージョンで投映しています。
4次元デジタル宇宙ビューワー Mitakaを使って、惑星を散歩し、宇宙の果てまで散歩。





前回に続き、生演奏のBGMでお届けしました。
終了後は、天文にちなんだポストカードもお持ち頂きました。
鴻巣児童センター主催の、一般向け行事ですが大人の方も参加可能です。
テーマは「今夜は惑星がいっぱい!」。

太陽系の惑星のほとんど全員(水星だけ見えない)が集合する日ということでそれをテーマにした教室でした。
曇天の為、ドーム内の講義に集中できました。
今夜の星空、太陽系の様子、「惑う星」の意味、惑星の満ち欠けや各惑星の特徴などなど。
図解たっぷりの講義で小さなお子様たちも最後までじっくり聴いていただきました。




お土産には、ポストカードをお持ち帰りいただきました。
いちばんぼしのメンバーが撮影した天体写真や星景写真をプリントしたものです。
ご希望の方は、駅前観望会でもゲットできるかもしれません。

次回は5月に「春の天文教室」として開催予定です。
予約方法は4月の市の広報でご確認ください。
今回、水星は欠席でしたが、2022年には、惑星たちが全員集合した時もありました。
今回のテーマは「土星と木星」

曇天のため、プラネタリウムドームでじっくり天文の話題をお楽しみいただきました。
季節の星空、天文にまつわる神話、土星、木星に加え、太陽系の惑星たちなどなど。







BGMには、一足早くクリスマスソングなどを生演奏で。
次回、冬の天文教室は2月1日を予定しています。
テーマは、「天体望遠鏡の使い方講座」
「使い方講座」ですが、中身はとっても専門的。

望遠鏡とその構成要素の仕組み、鏡筒や架台の種類や特性、購入時のアドバイスなどを、深く・広くじっくり紹介。


望遠鏡の組み立てを見学し、構造を実物で確認。
空模様に不安があったため、望遠鏡紹介も室内での実施となりました。
メンバー持参の望遠鏡を見ながらその特徴などを解説。


天文台の望遠鏡で月面も観察いただきました。
次回は11月の予定です。