「第67回駅前観望会」
夕刻までは良いコンディションに思えたのですが、開始直後から雲が増えてしまいました。
雲の晴れ間を狙って、通りかかる方々と共に月を観察しました。









頭上の桜をレフ板にして撮影@エルミパーク

「カラーシフト」と呼ばれるストロボ撮影技法を使ってみました
「第67回駅前観望会」
夕刻までは良いコンディションに思えたのですが、開始直後から雲が増えてしまいました。
雲の晴れ間を狙って、通りかかる方々と共に月を観察しました。










「第66回駅前観望会」
一年で最も寒い季節にも関わらず、近所や遠方から足を運んでくれたご家族、通りがかりの方々とともに、月や星座を観測しました。

去る2月14日 NASAは、2028年に再び人類を月に送ると発表しました。
発表通り実行されれば、56年ぶりの月への訪問。
今度は、月に滞在し、人類が何度も行き来できるようにする計画だといいます。
計画は長期なものになりそうだから、現在の子供たちにも、将来こうした計画に参加するチャンスが訪れるかもしれませんね。







「第64回駅前観望会」
冷たい風の吹く夜でしたが、澄み切った空気に月が見事な姿をみせてくれました。
ちょうど50年前のクリスマスの頃、アポロ8号に乗った3人の宇宙飛行士が人類で初めて月の軌道に達しました。














ウィルタネン彗星、鴻巣駅前でも、なんとか撮れました。
「第63回鴻巣駅前観望会」
今回は、十三夜の月と、土星を中心に観測しました。






「第61回鴻巣駅前観望会」
わずかに薄雲が有りながらも、終始安定したシーイングでした。
月、木星、そして終了間際には銀行の建物の上に昇って来た土星も観測できました。





「第60回鴻巣駅前観望会」
月齢12の月や木星、金星などを観測予定でしたが、開始時は晴れていたのですが、まもなく雲に覆われてしまいました。

雲の晴れ間
月の前を流れていく雲の様子を望遠鏡で観るとちょっと楽しい。

雲のおかげで、天文アプリや望遠鏡の話題など、いろんなお話しを楽しむことができました。


次回は、6月23日の予定です。
開催有無は、当日こちらのページでご案内します。