太陽プロミネンスを見ていたら、虹の一部が見られましたので撮影しました。
後で調べたら、いろいろな名前が付いている、虹でした。 (天文現象では無いですが)
白昼の中なので、太陽像は建物に隠して撮影。
また、目でははっきり幻日(左・右)が見えるのですが、撮影すると色が薄くしか出ないので、
画像補正で色の濃さを強くしています。
9/28-29 初秋の尾瀬ヶ原に行ってきました。
1:30 燧ケ岳から昇った月が、尾瀬ヶ原を明るく照らします。

4:30 夜明け前のひととき、山小屋の上には、冬の星座たちが輝いていました。

6:30 霜で凍て付く木道を行く人たちを白い虹が魅了します。

Kuwabaraさんがその2をアップしてくれると期待しています。
先日の28日夕方5時頃、にわか雨が降った直後に、ハッキリした虹が出現しました。
そこで車を安全所に停めてコンパクトデジカメで、撮影しました。 (天体現象では無いのですが!?)
この虹は、色の配列が皆同じ(複虹は配列が反対)で3重に重なっています。

蕨市上空にて
かわさき宙と緑の科学館に行って来ました。月に一度河原郁夫先生(82歳)の星空ゆうゆう散歩 と言う星空解説が有ると、見かけたので!
私は知らなかったのですが、兎も角凄い人気で平日の午後1時半なのに、200席のうち194席を埋める盛況ぶり。
2~3年前(?)頃に、MEGA・STARⅢに入れ替えたマシンにも、操作の訓練をして自ら操作しての解説でした。
FUSION・プラネの事を、事務方に聞いたのですが今の処投影予定は無いそうです。多分来年のG・Wや旧盆に成るのでは!との事でした。


発見当初6等級と言われ諦めていた処、昨日星空案内人講座で、16日に4.5等級との事でしたので、
行事が終わってから家にて、その辺を10秒露出の4枚を加算合成し、アストロアーツ社のHPに載っている画像と睨めっこしました。
8月17日 23時30分頃の撮影です。
